忍者ブログ
  • 2018.11
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2019.01
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2018/12/17 02:53 】 |
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-410 レンズキット ED14-42mm F3.5-5.6 付
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-410 レンズキット ED14-42mm F3.5-5.6 付

OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-410 レンズキット ED14-42mm F3.5-5.6 付
おすすめ度:


世界最小・最薄・最軽量*のスマートデザイン
部品設計、素材の選択、レイアウトなどの新技術によって世界最小・最薄・最軽量*を実現。
* レンズ交換式デジタル一眼レフにおいて(2007年3月5日現在オリンパス調べ)

進化した新ライブビュー機能
ライブビュー機能は、コンパクトデジタルカメラと同様に背面液晶モニターを見ながら撮影することができる機能で、ファインダーを覗けないようなハイアングルやローアングルの被写体も無理な姿勢をとらずに撮影できる。

確実な露出補正とホワイトバランスをサポート
従来は撮影前に露出補正とホワイトバランスを確認することは出来なかったが、新ライブビュー技術がそれを可能とした。

新開発1000万画素LiveMOSセンサー
新たに採用した1000万画素Live MOSセンサー*は、800万画素CCDに匹敵する階調豊かな画質を再現できる。約80%の低消費電力を可能としたため常時ライブビューが可能。消費電力・発熱・ノイズの少ない撮像ユニットを実現。
* カメラ部有効画素数

全周広視野角2.5型ハイパークリスタルLCD
高精細約23万画素、2.5型の液晶は、上下左右斜め方向176度の広視野角で光の強い日中の屋外での視認性も良い。

振動数がアップしたSSWF(Super Sonic Wave Filter)によるダストリダクションシステム
電源オン/オフ時、ライブビュー使用時にSSWFが作動し、撮像センサーに付着したゴミをはじき飛ばして落とし、落としたゴミはダスト吸着部でキャッチ。これまで以上に確実なゴミ取り性能を発揮。

明るく見やすい新設計のファインダー
「E-410」では「E-500」よりも小さなボディーでありながら、「E-500」の0.9倍よりも大きな0.92倍というファインダー倍率を実現。ファインダー内の情報表示が明るく大きく見える。


型落ちだけど・・・
35ミリ時代からオリンパスだったし、レンズが2本ついての価格としてはありがたい値段だった。解像度はともかく、1眼レフならではのピントはやはり魅力…。

軽い コンパクト 本格的です
純正Wズーム付で、価格は約40000円と超お買い得でした。

まだ1000枚程度しか撮っていませんが、何の不満もありません

本格的な春本番に向けて、日本の春景色を撮る予定です。

笠原 道夫

いまさらですがレビュー
はい。確かに初心者向きではないと思います。


・カラーバランスが不安定でオートモードが使えない

これが初心者向きではない最大の理由。

使用して1年、いろいろ思考錯誤しましたが

結局はプログラムモード、絞り優先モードで

カラーバランスの調整をすることになる。


買ってすぐキレイに撮れる機種ではないです。



ではどう言う利点かというと

・小さい

・ライブビュー


この2点です。

小さければ持って行く機会が増えます。

当然ですがカメラを持ってなければ撮れないので、

機会が増えるというのは他機種とは比べられない利点です。


また、ライブビューによってかなり自由な構図が取れます。

あと接眼せずにすむという利点。

カメラ覗き込む姿を見られるのがハズいって人もいますし。

撮影スタイルの提供の面で良いです。



e420や次の機種には

とにかくカラーバランスの調整を期待します。

これさえ良くなればホント文句ないですから。

おねがいします。

PR
【2011/06/01 08:14 】 | 一眼レフ 交換レンズ
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>